学童クラブで働いています。
正指導員として5年間働いていましたが、この学校への入学を機に、現在は補助指導員という立場に替えて、少し早めに退勤させてもらっています。
私生活では、10月に子どもが産まれたので、学校・仕事・育児の両立に奮闘中です。
学校で学んだ保育の知識を早速自分の子育ての実践に役立てて、毎日忙しく且つ充実した日々を過ごしています。









大学では法律を学んでいたため、“福祉”の勉強をきちんとしないまま、5年間ずっと自分の感覚だけで学童保育で子ども達と接してきました。
その感覚が本当に子どもたちにとって良いものなのだろうか…という疑問と不安を抱き始め、それらを打ち消すために“知識をつけたい”と思い学校に通うことに決めました。
そして、学校説明会を通じて在学生の方や先生のお話を聞き、働きながら勉強をする環境としてここが最適だと感じ入学しました。




































